スポンサーリンク
いつも大変お世話になっております、Sunでございます!!
「公園や海で、サッと日陰を作りたい…」
「子どもの着替えやお昼寝スペースがほしい…」
そんなファミリーにドンピシャなのが
「コールマン ポップアップ式 クイックアップIGシェード+」
です!!
結論から言うと…
✔ 設営ほぼ一瞬
✔ 日差しガード最強
✔ フルクローズでプライバシー確保
子連れ外遊びの快適度が一気に上がるアイテムです
最初に買ったポップアップシェードは、
安価なものだったのですが、数回利用しただけで壊れてしまいました。。
何度も利用する方は、
造りがしっかりしているものをおすすめします
では、具体的に見ていきましょう!!
✔ この記事でわかること
・実際に使って感じたメリット・デメリット
・設営&たたみ方(初心者OK)
・おすすめの使い方(シーン別)
・どんな人に向いているか
スポンサーリンク
とりあえず1つ持っておけばOKな万能シェード
■ ダークルーム™搭載:日差しを大幅カット
■ ポップアップ式:設営ラクすぎ
■フルクローズ:着替え・授乳OK
■価格帯:10,000円〜13,000円前後
結論:こんな人は“即買い”でOK
✔ 小さい子どもがいる
✔ 公園・海・運動会によく行く
✔ 設営に時間をかけたくない
「日陰+プライベート空間」を秒で作りたい人はコレ一択
魅力① 設営がとにかくラク(2分で完成)
これが最大の強みです
やること
① 袋から出す
② ポンっと広げる
③ 形を整える
以上
ガチで2分もかかりませんw
子どもが「暑いー!」ってなる前に完成します
魅力② ダークルームで“中が涼しい”
普通のサンシェードと違うポイント
✔ 日光をしっかり遮断
✔ 温度上昇を軽減
✔ UV対策もOK
真夏の公園・海では必須レベル
魅力③ フルクローズで使い勝手◎
これ、子連れにはかなり重要
✔ 着替えスペース
✔ 授乳
✔ お昼寝
外でも“プライベート空間”が作れる安心感
スペックまとめ
●使用時サイズ
約200×150×125(h)cm
●収納時サイズ
約Φ59×8cm
●重量
約2.7kg
●付属品
砂袋、ペグ、収納ケース
※ハンマーは付属しておりません

デメリット(正直レビュー)
❌ 風に弱い(固定必須)
❌ たたみ方に少しコツがいる
特に注意
風の日はペグを使わないと普通に飛びます
設営・たたみ方
設営方法(超かんたん)
袋から出して広げて、四隅を伸ばし形を整えるだけです!!
2分くらいですw
ペグ4本と重り袋(砂等を入れて使用)が付属しているいているので、必要に応じで利用しましょう
風が強い日に単体で置いておくとすぐに飛ばされてしまうので要注意!!
たたみ方(コツあり)
両サイドを合わせてたたみます

天井部分を中に入れ込むようにたたみます

この時、輪が2つ出来るイメージです

2つの輪を重ねていきます

はみ出した幕を輪の中に押し込んでいきます

輪っか状になったフレームを丁度よいあんばいに整えます

整えて、ゴムで固定し、付属の袋にしまいます


活躍シーン
日差しが強い海では、得に大活躍します!
フルクローズすると着換え場所や授乳にも利用できます!
✔ 海水浴 → 日差し&着替え
✔ 公園 → 日陰&休憩
✔ 運動会 → ベースキャンプ
✔ ピクニック → お昼寝
特に“海”では使用率100%レベルです

網を付けて利用することも可能です

あると便利な組み合わせ
専用レジャーシート
コールマン レジャーシート
✔ サイズぴったり
✔ クッション性あり
✔ 汚れに強い
中に敷くだけで快適度UP
私たちは、元々使用していた大型のレジャーシートを中に引いて使用していますが、
サイズがぴったり合うレジャーシートがコールマンから出されているので、
併せて紹介しておきます

まとめ
いかがでしたでしょうか!?
設営簡単、単体やドームテントの前室として
マルチに活躍する子連れファミリーに嬉しいアイテムの
「コールマン クイックアップIGシェード+」でした!!
改めて
✔ 設営がとにかくラク
✔ 日差し対策が最強
✔ プライベート空間も確保
1つ持っておくと“外遊びの質”が変わります
子連れファミリーに嬉しいアイテムだと思うので
日除けポップアップテントの購入を考えている方は
検討してみてはいかがでしょうか!?
あしたも晴れるかな~??おやすみなさい☆
最安値チェックはこちら
スポンサーリンク



コメント