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焚き火を囲む快適空間!おすすめコールマン ファイアープレイステーブルのスペックと活用術!!

キャンプギア
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秋はキャンプに最適な季節だと思います、
Sunでございますこんばんは!!

子連れキャンプだとこんな不安ありませんか?

✔ 子どもが焚き火に近づいてヒヤッとした
✔ ストーブに触りそうで目が離せない
✔ BBQ中にテーブルが足りない

そんな悩みを一気に解決してくれる神アイテムが…

コールマンのファイアープレイステーブルです!

✔ 火との距離を物理的に確保できる
✔ テーブルとしても超優秀
✔ 焚き火・BBQ・ストーブ全部対応

焚火台やストーブを囲むように設置できる
「ファイアープレイステーブル」
安全性・使い勝手・活用術をリアルにレビューいたします

あるのと無いのでは安心感が違うので、是非気になっている方は購入を検討してみてください!!

では、詳細をレビューしていきますので是非最後までお付き合いくださいませ!!

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まず結論|子連れキャンプなら“ほぼ必須レベル”

✔ 子どもを火から守れる
✔ BBQの使い勝手が劇的に向上
✔ 1台でオールシーズン使える

「安心感」と「快適さ」が段違い

特に未就学児がいる家庭は導入価値かなり高いです

スペック・基本情報

✔ サイズ:約100×100×高さ27cm
✔ 収納サイズ:約100×17×11cm
✔ 重量:約6kg
✔ 素材:ステンレス

サビに強くてガンガン使える

【最大のメリット】子どもと火の距離を作れる

これが一番重要です

子どもって…

  • とにかく火に近づく
  • 触ろうとする
  • 目を離した瞬間に動く

キャンプって
「設営・料理・片付け」でどうしても目を離す瞬間がありますよね

そこでこのテーブル

✔ 焚き火やストーブを囲む
✔ 物理的なガードになる
✔ 無意識に距離ができる

事故リスクをかなり減らせる

※完全防止はできないので見守りは必須です

我が家は三男のぱぴ助が産まれて一緒にキャンプへ行くようになってから(生後8か月でキャンプデビューしてます)使うようになりました

使い方(シーン)

活用シーン①|焚き火×BBQで最強テーブルに

夏キャンプではこの使い方

✔ 焚き火台を囲む
✔ 四方向どこからでもアクセス
✔ 焼いた食材をすぐ置ける

BBQのときの使い勝手もとても良し

活用シーン②|ストーブガードとしても優秀

我が家は北海道が拠点なので、
GWや10月以降は気温が低くなり(1ケタ台や日によっては夜は氷点下になります)
春や秋はストーブが必要になってきます(冬はスキーヤーへ転身w)

そんなストーブを使用するシチュエーションでも大活躍します
(購入を検討するきっかけはストーブに触れないようにガードしたいというニーズからでした)

ストーブの上でも鍋等の調理ができるので、
夏のパターンと同じように、
食材を取ってテーブルに置くという動作にとても便利です!!

相性抜群のおすすめギア

焚き火台

✔ 設営・撤収が楽
✔ 軽量&コンパクト

ファイアーディスク系が相性◎

👉 コールマンファイヤーディスクのレビューはこちら

石油ストーブ(秋冬)

✔ 幕内暖房
✔ お湯・鍋調理OK

テーブルと組み合わせると最強

👉 石油ストーブのレビューはこちら

電気毛布+ポータブル電源

✔ 就寝時は火気NG
✔ 安全に暖かく寝れる

インフレーターマット

✔ 底冷え対策
✔ 体感温度が段違い

冬キャンの快適度が一気に上がります

👉 インフレーターマットのレビューはこちら

デメリット(正直レビュー)

✔ サイズが大きい(積載注意)
✔ 重さ6kgでやや重め
✔ 設営スペースが必要

とはいえ安全性と利便性を考えれば許容範囲

こんな人におすすめ

✔ 子連れキャンプをする人
✔ 焚き火をよくする人
✔ 秋・冬・春もキャンプしたい人
✔ BBQを快適にしたい人

ファミリーキャンパーはほぼ全員対象

まとめ

最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

「子どもを火からガードする」&「BBQやストーブで鍋をする際に便利」というWのメリットが子連れキャンプに嬉しい「ファイアープレイステーブル」でした!!

火による子どもの火傷リスクを完全になくすことはかなり難しいですが、「火に物理的に近づけない」ようにすることで、最大限リスク回避ができるアイテムだと思います

読んでくれた皆様の楽しく安全なキャンプライフの参考になれば何よりです!!

あしたも晴れるかな~?? おやすみなさい☆

ストーブとファイアープレイステーブルとぷ~助(次男)

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